LIFT OUR VOICES and SING

GOSPEL CHOIR

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |

 
武蔵野市民文化会館、小ホール。
今回は、500席近くある、このホールでのコンサート。

「この会場を、お客さまで満席にできるのか...?!」
それは、誰もが、思っていたことでもありました(笑)
そこで、メンバーは一丸となり、
会場付近の商店などに営業活動。
ポスター掲示をお願いして回ったり...
チラシを配ったり...
雪がちらほら降るような寒い日も、
ひとりでも多くのお客様に来て頂けるようにと願いを込めて
せっせ、せっせと...働き(笑)広報活動。

私たちLOVaSは、自主運営。
「コンサート」という一つのイメージを確かなものへと近づけていく...
その作業は、ときに大変ではありますが...
イメージが現実の「もの」へと変化し、近づいていく過程を肌で感じると、
それまで苦労だと思っていたことも、楽しさや、歓びとなります。
それは、「歌を歌うこと」でも同じ気がしています。

本番が近づくにつれ、週末の天気予報が、気になるメンバー。
せっかくなら、良いお天気に恵まれたいものですよね。
お客さまにも、自分たちにとっても。
スポンサーサイト
by Mary Alessi,Martha Munizzi
from "More" by Mary Alessi

『全てを神様にお委ねします、この足りない器をも、み業を現す為に用いてください』(2コリント 4:7)人はちっぽけで、非力です。だからこそ、この身も心も全てを捧げてあなた(神)を慕い、崇拝します。そして、神さまのご計画・すなわち、未来がよりよいものになるために、今自分の持つ何かがお役に立てるのであれば。私はこの身のいかなる部分も差し出しましょう。そんなに壮大なイメージではなくても。あなたの周りに起こるささやかな出来事が、あなたのほんの小さな行いで、大きく変わることもあるかもしれませんね。
by Israel Houghton and Aaron Lindsey
from "The Best Is Yet To Come" by Martha Munizzi

さあ、喜びの歌をかきならそう! 彼らは神への愛を賛美するとき、自分の内に沸き上がる気持ちを抑えたり隠したりはしません。喜びを喜びのままに、幸せを幸せのままに、歌にのせて、リズムに合わせて体いっぱいで歌い踊ります。さあ、あなたも心を解き放ち、口を開いて、両手を高くかかげて、思いの限りで歌いましょう!

 
今回のお話は、LOVaSとはちょっと違う、LOVa(bit)Sのお話です。

小金井市のおもちゃライブラリーから演奏のご依頼をいただいて、LOVaSの有志がユニットLOVa(bit)Sを結成(読み方は「らう゛ぁびっつ」!)。

人数が減ったからって、いつものLOVaSらしさがなくなっちゃうんじゃ意味がない!
私たちの想いがしっかりお届けできるように、LOVa(bit)Sのメンバーたちは、普段のレッスンに加えて、別枠でハードな練習日程を組み、本番当日を迎えました。

少人数な上に、会場となったお部屋はステージもなく、大きく1歩踏み出すと、お客さまの膝を踏んでしまうほどの(笑)至近距離。
不安と緊張と・・・ちょっぴりのワクワク感!!
by Martha Munizzi
from "Above And Beyond" by Judy Jacobs

あなたがいてくださるから。この場合の「いる」は、どこかにいる。というような生易しいものではありません。「ともに」いてくれるから。です。あなたに何が必要かを知っていて、あなたを導き、時に癒し、そして必ず救ってくれる。そんな素晴らしい存在が、いつでも必ずあなたのそばにいて、見守っていてくれる。その手が離れることは、決してない。そう思ってみると、一人じゃない。という勇気が湧いてきて、心が強くなれるような気がします。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。